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zoom RSS 高畑裕太 その後

<<   作成日時 : 2016/09/21 11:53   >>

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やはりというか、なんと言うか。

出ましたね。


フライデーを引用した記事をさらにコピペしますたww

事件発覚当初、警察発表によると、裕太は「歯ブラシを持ってきてほしい」と部屋に女性を呼び出し、犯行に及んだとされていた。
しかし、不起訴処分となって釈放された後、裕太の弁護士はコメントを発表。
歯ブラシの件の事実関係を否定し、さらには、相手の女性と合意のうえで行為に及んだことを文面ににじませた。

同誌によると、事件後、警察に通報したのは女性の知人男性とされていたが、その男性が指定暴力団の関係者・X氏であったことが判明。




事件は8月23日の午前2時過ぎに起こったが、裕太の供述調書によると、「2人でエレベーターに乗ってホテルに向かった」とされていて、歯ブラシのくだりは一切調書になかったという。

そして、裕太が警察に連行される直前、女性の関係者だというコワモテの男が怒鳴り込んで裕太を罵倒し、
事件発生が深夜にもかかわらず、すでに被害者は医師の診断書を用意していたというから驚きだ。
示談交渉は被害者女性の弁護士、裕太の所属事務所の弁護士、高畑家の弁護士が連絡を取り合いまとめたというが、
その交渉で大きな役割を果たしたのがX氏だったというのだ。

「どうやら、裕太が女性従業員に目をつけているのを見透かされ、すっかりハメられてしまったようだ。
もともと、事件発生当初から、警察に通報したのがホテルの従業員ではなく、知人男性だったというのがかなり不審だった。
このところ、暴力団関係者は暴排条令施行後、全般的にシノギが厳しくなっているので、デカいシノギになると思われカモにされてしまった」(週刊誌記者)


なにはともあれ、裕太が自分の性欲を抑え切れていれば悲劇は避けられたのだが…。



もちろんこの記事がすべてを物語っているかどうかはわかりませんが。

僕が、「被害者女性が知人男性に相談」という部分に引っかかっていたのはこういうことです。


当初新聞やニュース報道でこの知人男性という言葉がさりげなく出されていたところに意味を感じたんです。

通常このような事件の報道の場合、誰に相談したとかわざわざ書くかなあと、思ったんです。


もそれが家族とか友人ならまだわかります。

被害にあった女性が警察に届けたら例の「セカンドレイプ」という目に合うし、

このまま泣き寝入りした方が良いのではと考えてしまうことは理解できます。


しかし今週発売の文春にも書かれているようですが、どうもやはりわきの甘いアホな七光り裕太が嵌められたとみる方が自然な気がします。



それにつけても、あの高畑側が一方的に悪い、と断定していたKBC九州朝日放送のアナウンサー

どう落とし前付けるんだ?





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